北九州市立大学同窓会

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神奈川支部

恒例の新年会「2019年はわらいの年」にと、大いに笑って開催!
 

1月26日(土)の穏やかな冬晴れの日に、今年から会場を変え横浜みなとみらいの海が見えるワシントンホテルで、恒例の新年会を開催した。
吉永正恵氏(S36中国)先輩を筆頭に女性7名の参加、関東支部から白戸文明副支部長(S46経営)、板野利明氏(S39商)、岡本ひろみ氏(S45米英)、千葉支部から須古正恒支部長(44商)を含む総勢27名の参加で、大いに笑う平成最後の新年会となった。
神崎英昭支部長(S41米英)から「わざわい転じてわらいの年」の挨拶、田中満博氏(S37商)の乾杯の音頭で始まり、ホテル側から飲み放題プランに「上善如水」が寄贈され、更には当日欠席の森隆範支部監事(S39商)から差し入れの芋焼酎「伊佐美」が有った事から、参加者の杯は一気に進み、和気あいあいと大学時代の思い出や近況の話に花が咲いた。 新年会恒例になっている参加者全員の1人2分の近況報告は、1年間の積もる話や、女性の参加が7名と近年にない参加数となった事から、大幅な時間延長になったが、笑いと共に元気に新しい年を迎えられた事を慶び合った。
恒例のビンゴ大会は、景品には用意したお菓子に加え、神崎支部長と小島有三支部役員(S45米英)から提供されたカラフルなカレンダーと2019年用手帳等々沢山の景品も有り、出てくる番号に一喜一憂し大いに盛り上がりを見せた。
最後に、コールユーフォ二―OG伊地知副支部長の音頭で校歌・逍遙歌を、全員肩を組み合って元気に唱和した。
当初2時間30分の予定が、笑いと笑顔で3時間を超える新年会となり、次回は6月8日開催の第9回総会での再会を約し終了した。終了後の2次会はカラオケコースと喫茶コースを設け、時間を惜しみ学び舎の絆を深めた。
神奈川支部方針「学び舎の絆、つながる心―楽しく役に立つ同窓会」を文字通り実践した一日となった。

支部役員 近藤善昭(S46 経営)